Business Tour

◇ バングラデシュ視察ツアーの例◇

例えば、毎年1月にダッカで開催される「国際トレード フェア」の視察を中心に、現地で活躍するグローバル企業の工場視察、政府関係省庁表敬訪問、 工業団地・開発区視察など、まさにビジネスに 直結する『現場』に、皆様をご案内いたします。現地では日本語の堪能な通訳が同行いたしますので、皆様のビジネスチャンス作りをサポートいたします。

・現地企業工場

・バングラデシュ政府省庁または関係機関 ・工業開発区

・その他

企業の皆様に合わせたビジネス・ツアーをお作りいたします。


業界の壁を越えて、バングラデシュビジネスの『現場』 へ皆さまをご案内いたします。

お気軽にお問合せください。

 ベトナム、ミャンマー、カンボジアと並んで CHINA+1 の呼び声高いバングラデシュですが、その中でも、バングラデシュは私たち日本人が思う以上の親日国です。政治リスクが低い中で、既にユニクロをはじめ、YKK、味の素、日本通運、ロート製薬など様々な企業が進出。その先人のおかげで開発区などインフラ整備にも政府が積極的に乗り出してきています。

 

また、これから50年の間は、生産年齢人口(15 ~ 64 歳)が、人口比の中心にきます。先進国と呼ばれる国々の経済成長がまさにこの『人口ボーナス期』とリンクしていることを鑑みれば、バングラデシュのこれからの成長はおのずと予想できます。バングラデシュは今、成長しようとしています。それは、貴社の成長と共にあります。

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